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周辺装置 -アネロパックシリーズ-

嫌気指示薬

色の変化で酸素の有無がわかります。
パウチ袋
スタンディングパウチでの培養例

  • 嫌気指示薬の色変化は可逆ですが、変色能力が徐々に低下しますので、再使用はできません
  • 嫌気指示薬のフィルムの窓には小さな針穴が開いております。この針穴からガスが透過しますので、このまま(フィルムから錠剤を取り出さずに)お使いください。
  • 錠剤をフィルムから取り出して使わないでください。
  • 無酸素状態にして必ず冷蔵庫に保存してください。使用中の残りは、すみやかに空気を追い出して密閉してください。
  • 有効期間は冷蔵保存で6ヶ月です。

嫌気指示薬使用方法

※撮影協力:株式会社ミロクメディカルラボラトリー

価格表

商品名商品番号入り数価格(円/税別)
嫌気指示薬A-661個入り(1個×40袋=40個)3,400
※製品ページに掲載している価格は全て(税抜き)です。

シャーレラック、試験管立て

<シャーレラック・スタンディングパウチ用>

<シャーレラック・スタンディングパウチ用>

<シャーレラック・角型ジャー(標準)用>

<シャーレラック・角型ジャー(標準)用>

<試験管立て・角型ジャー(標準)用>

<試験管立て・角型ジャー(標準)用>

<嫌気性パウチ用スタンド>

周辺機器

価格表

商品名商品番号入り数価格(円/税別)
シャーレラック・スタンディングパウチ用A-591個4,700
シャーレラック・角型ジャー(標準)用A-681個4,200
試験管立て・角型ジャー(標準)用A-692個1,700
嫌気性パウチ用スタンド
S-02
1台5,000
※製品ページに掲載している価格は全て(税抜き)です。
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