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2017年、当社は創立85周年を迎えました。
 
節目の年にあたり、会社のロゴとホームページのデザイン、構成を一新することと致しました。
これを機に、全社一丸となって気分も新たに、お客様のご期待に更に高い水準で応えられるよう、商品、サービスに磨きをかけていきたいと考えています。ホームページについても、コンテンツの充実を図り、今まで以上に分かりやすくタイムリーな情報発信に努めて参ります。引き続きご指導・ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
 
代表取締役  杉山 大介        
高感度な病原体検出を実現する
先進の検体回収テクノロジー
ハイドラフロック
先端が花のように開いたフロック繊維が、検体をしっかりキャッチし、スムーズにリリースします。
優れた耐高真空性能をもつ多目的ステンレス缶
機械・化学・製薬メーカー等幅広い分野で多数実績あり
ハイバキューム缶・キミツ
※各種特注品、お気軽にご相談ください。
ワインから血液まで
医療・食品・化学分野などの定温輸送をトータルサポート!

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臨床検体等のカテゴリーB感染性物質(UN3373)輸送用容器「バリアパウチ」の紹介動画を公開しました。
2018-05-07
感染性の臨床検体、治験検体を安全に輸送できる容器、バリアパウチの紹介VTRです。IATA 包装基準650(PI650)に完全適合しており、-40℃から+55℃の温度帯で95kPaの内圧がかかってもリークが発生しません。日本の他、米国、欧州、中国で特許取得済みの「逆止弁方式」を採用。日本産の高品質材料と、日本の高い技術により製造されており、カテゴリーBの感染性物質(UN3373)の輸送容器として安心、信頼してご使用頂けます。
動画では、他社製のパウチとの比較試験もご覧になれます。
その性能の違いを目で見てご確認下さい。
 
 
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