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臨床検体等のカテゴリーB感染性物質(UN3373)輸送用容器「バリアパウチ」の紹介動画を公開しました。
2018-05-07
感染性の臨床検体、治験検体を安全に輸送できる容器、バリアパウチの紹介VTRです。IATA 包装基準650(PI650)に完全適合しており、-40℃から+55℃の温度帯で95kPaの内圧がかかってもリークが発生しません。日本の他、米国、欧州、中国で特許取得済みの「逆止弁方式」を採用。日本産の高品質材料と、日本の高い技術により製造されており、カテゴリーBの感染性物質(UN3373)の輸送容器として安心、信頼してご使用頂けます。
動画では、他社製のパウチとの比較試験もご覧になれます。
その性能の違いを目で見てご確認下さい。
 
 
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